魅力を感じた抑毛剤の豆乳ローション

魅力を感じた抑毛剤の豆乳ローション

私は今、ムダ毛の処理方法で悩んでいます。過去に脱毛サロン通いのほか、自己処理もさまざま試してきました。サロンは定期的に通うのが難しくなりスタッフとの対応も面倒になり行かなくなりました。自己処理方法も、剃刀で剃ることや部位によっては毛抜きで抜いてみたりしましたが何かしらのトラブルが起きるものです。

 

そこで最近は新たなムダ毛処理方法として、抑毛剤を使うという新たな方法が出てきたとされていて注目をしています。名前のとおり、毛の育成を抑制するというものですが使い方は簡単でムダ毛の成長を押さえたい部分に塗り続けるだけなのだそうです。これなら時間を無駄に取られることもないので忙しい人でも使えます。

 

さらには、毛を抜いたりするわけではないので毛穴や皮膚といった部分への負担も少ないです。そんな抑毛剤は、大人だけではなくお金をかけることが出来ない上に皮膚が弱い子供のムダ毛処理にも使えるのが特徴。我が家も娘がいるので、ムダ毛が気になるなったら使えるなとかなり期待をしています。

 

私が中学生の頃は、誰に教わったのか記憶が無いのですが剃刀でそることを気が付いたらやっていた感じですしそんな肌に優しい抑毛剤なるものの存在は無かったので、今の時代はすごいなと思います。

 

この抑毛剤はもちろん市販として販売をされていますが、自分でも作ることが出来るそうですね。この場合は、豆乳ローションとして調べると出てきます。私もこれをもとに作ってみましたが、材料は豆乳とレモンと消毒用アルコールを用います。作り方どおりに作りましたが、材料さえあれば比較的簡単に作れるし、たっぷり作ればそれなりにたっぷり使うことが出来るので気に入りました。しかも小分けしてボトルに入れておけば、冷凍しても保存が出来るそうで大変便利です。